青森中央短期大学には、食物栄養学科、幼児保育学科の2学科があり、食や保育の各分野において社会から求められるスペシャリストをめざしています。
食物栄養学科は、栄養学の知識だけではなく、調理・給食運営・栄養指導など、実際の栄養士の仕事を意識した実習が多いのが特徴です。基礎知識と実践をつなげて学びます。
幼児保育学科では附属幼稚園と連携し、実習・演習を重視した学びを展開、講義で学んだ知識を現場で実践し、学びを確かなものにしていきます。
また、令和9年度より長期履修制度を活用した3年コース(長期履修)がスタートします。
青森中央短期大学では、通常の授業だけでなく、さまざまな加害活動を通じて学びをさらに深めています。
食物栄養学科では、青森県の特産品を使ったレシピ開発や、企業とコラボしたお弁当の開発など、地域の「食」をテーマにした活動を取り組んでいます。
幼児保育学科では、サークル活動や地域でのボランティア活動などを通して、授業で学んだ手遊びや制作、音楽などを、子どもたちとの交流や地域イベントで実践しています。
授業で学んだ知識や技術を実際の活動で活かすことで、さまざまな経験を積み、専門職としての実践力を身につけていきます。
| 📍 住所 | 青森県青森市横内字神田12番地 |
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| 📞 電話 | 017-728-0121(代表) |
| 🎓 学部・学科 |
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| 📅 設立年 | 昭和45年 |
| 👥 学生数 | 166名(令和8年度) |
| 💰 独自の奨学金制度 |
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| 📉 独自の減免制度 |
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